新作はESCAPEのような多様な作品

ニールショーンはEddie Trunkとのインタビューでジャーニーの新しいラインナップによるレコーディングで既に新曲13曲をレコーディング済みで、アーネルピネダがボーカルを録音している。さらに7・8曲を追加して完成する予定。Escapeでやったように、さまざまな要素を持った多様なレコードを目指していおり”Separate Ways”のようなヘビーなR&Bも含まれている。新しいリズムセクションは強固でバンドは最高に燃えている。

元々はシングルを早々にリリースする予定であったが、新しいマネージメントQ-Primeに移籍したことで計画を見直し、コロナがうまく収束し、21年の終わりにツアーを再開できれば、その前に作品をリリースしたいと考えているようです。
又、新しいドキュメンタリーも公開するかもしれない。と語っています。

その後11月11日にニールショーンのFacebookページに以下コメントが投稿されました。
We had an Amazing last 3 days in the studio recording the New Journey Album ! It is becoming quite the beast ! Narada Michael Walden were kicking it hard ! Love and Respect to you all Friends !